相続した実家を、売るか残すか決められない
- ご相談内容
- ご兄弟で実家を相続したものの、誰も住む予定がない。ただ思い出のある家なので決めきれず、そのまま年月が過ぎてしまう。よくあるご相談です。
- できること
- 売る・貸す・そのまま持つの3案について、かかる費用と手取りの目安をお出しします。ご兄弟が集まれる日に同席し、同じ資料を見ながら話していただくこともできます。
- その後
- 売却を選ばれる場合は、購入者探しからお引渡しまで丁寧に対応いたします。「今回は動かない」という結論でも構いません。

Worries
親が施設に入ることになり、実家をどうするか決められない
相続した越谷の家を売るべきか、持ち続けるべきか迷っている
ひとり暮らしが不安になってきたので、住み替えを考えたい
空き家をこのままにしておいていいのか分からない
どれかひとつでも当てはまったら、売る・売らないを決める前にご相談ください。
いま何もしないという選択も含めて、一緒に考えます。

※ イメージ写真です
Features
お客様の約8割が70歳以上
認知機能の変化や急な体調不良といった、シニアの方に特有のご事情に寄り添いながら、ご親族など関係する方とも相談したうえで「最適な選択」をご提案します。
株式会社フレキシブルの3つのポリシーです。
Service
複数の選択肢を提示し、現状を考えてどの選択肢がベストかを一緒に考えます。
高齢の方は、ご所有の物件を売却したあとの入居先探しで苦労されることが多くあります。転居先の賃貸物件探しから購入物件探しまでお手伝いします。
日々の生活の些細なお困りごとから、相続・老後に関することまで、なんでもお気軽にご相談ください。
エリア限定・有償サービス
買い物代行・家事・病院の付き添いなど、日常のちょっとした困りごとを解決します。お話し相手が欲しいときに呼んでいただくこともあります。良き隣人として、皆さまの暮らしをサポートします。
まごころサポートに加盟し、越谷大袋フレキシブル店を運営しています。

Message
不動産を売ったり買ったりすることは、人生で何度もあることではありません。特にご高齢の方やご家族にとっては、金額が大きいうえに手続きも複雑で、不安を感じる方も多いと思います。
介護や相続がきっかけで「家をどうするか」「実家を売るべきか」といったお悩みが出てくることもあります。そのようなとき、ちょっとした知識不足や判断の違いで損をしてしまったり、あとから後悔してしまうケースも少なくありません。
これまでの知識や経験、人脈を活かして、いまのご状況やお気持ちに寄り添いながら、「売る・買う」だけでなく「今どうするのが1番良いか」を一緒に考えます。
代表取締役 猪俣 和也
宅地建物取引士/新卒でさいたま市大宮区の三光ソフラン株式会社に入社。アパート用地の仕入れ、新築木造アパートの販売、請負提案、土地・建物の売買仲介に従事。5年半の実務を経て株式会社フレキシブルを設立。Flow
STEP 01
フォーム・お電話どちらでも
STEP 02
ご事情とご希望をうかがいます
STEP 03
売る・貸す・そのまま。複数の案を出します
STEP 04
ご本人・ご家族で決めていただきます
STEP 05
お決めになった方針で進めます
売却を急かすことはありません。選択肢をお出しして、ご本人とご家族に判断していただくことを大切にしています。「今回は動かない」というご判断でも構いません。
Consultation
越谷・大袋エリアでよくいただくご相談です。ご事情は一件ずつ違いますので、そのまま当てはまるとは限りませんが、
「うちの場合はどうなるだろう」とお考えになるときの目安にしてください。
Case
これまでにお受けしたご相談の一例です。売却だけでなく、「今回は動かない」という結論になったご相談も含めて載せています。
80代・男性/ご相談から約1か月で決済
個人が特定できる情報(お名前・詳しい住所・具体的な金額)は伏せています。掲載はご相談者様の了承をいただいたものだけです。
Area
事務所:越谷市大字袋山1422-5(大袋駅 徒歩3分)
エリア外の物件もまずはご相談ください
ご来店が難しい場合は、こちらからお伺いすることもできます。
「売るかどうか決めていない」段階のご相談も歓迎です。
相談したからといって、お手続きを進める必要はありません。
フォーム・メールで
お問い合わせフォームへ
24時間受付
メールでも受け付けていますinomata@flx-est.com
お電話で(担当:猪俣)
048-940-9973
受付 平日 9:00〜17:00
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ご本人はもちろん、ご家族の方からのご相談も歓迎しております